「
アスクル?ああ、あれね」
はい、お馴染みでした。
‘でした’ってのは、今現在は縁がないので。
以前、会社勤めをしてた頃はお世話になってました。
・・・・・・この場合、「お世話になってる」ってのは合ってるのかな。
それはともかく、文房具全般で使っていたわけではありませんでした。
結構、価格にシビアな会社だったので。
いや、これはどこでも当たり前のことでしょう。
普段から、近くのホームセンターやディスカウントショップをチェックしておきます。
それより安かったら、
アスクルで即注文ってところです。
全体の感覚では、小物はお店で、ドカッとしたものは
アスクルで。
例えば印刷用紙を何箱もとか、荷造り用のダンボール一まとめとか。
そんなものを注文してました。
やっぱり持ってきてくれるってのは便利でした。
近い距離でもドカッとしたものを持ち運ぶのは疲れるんですよ。
雨でも降ってたら、もう最悪です。
会社勤めでなくなったら、もう縁がなくなりましたが、大物を買うこともなくなりました。
でも
askulは懐かしいですね。
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