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DATE: CATEGORY:ファッション
私はストールとショールの区別が付きません。
と言うか、区別なんてないと思ってました。
せいぜい言語が違うのかなとか。ブランドの違いかなとか。そんな程度です。

でもストール・ファッション・ガイドストールとショールのコーナーを読むと、あながち間違ってないようですね。適当に思っていたことが、当たっていることもあるようです。

ただファッションのアクセントにストールやショールを使う人って少なくないようです。手軽にワンポイントつけるには、ストールやショールって、ちょうど良いんでしょうね。

ストールの素材あれこれのページも興味深く読むことができました。素材の多様化にしたがって、いろんなストールが生まれたことが良く分かります。

ストールやショールについて知りたい人、ぜひストール・ファッション・ガイドを見て下さいね。

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DATE: CATEGORY:ファッション
ニット」ってな気取った言い方が出てきたのっていつでしたっけ?
以前は毛糸の○○って言ってましたよね。
それでも毛糸のパンツは健在か。ニットのパンツとは聞かないもので。

正直、ニット製品は苦手でした。なんとなくモコモコするのが苦手だったのと、手入れが面倒なので。
でも今のニット製品は、随分変わりましたね。モコモコ感も薄れていますし、手入れもそんなでない。この辺は繊維技術の発展の賜物でしょう。

そんなニットについて、詳しく書かれているのがニット・ファッション・ガイドです。ニットの基礎知識から、いろいろなニット製品についてまで。ニットカーディガンVネックについてのコーナーは「ふむふむ」と納得して読むことができました。

ニットについて知りたい人にはお勧めのサイトです。ぜひ一度ご覧ください。
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DATE: CATEGORY:ファッション
ブラウス」って何だろう?と思います。
「シャツ」と違うのかな?とも。

ブラウス・ファッション・ガイドを見て分かりました。要は女性用のシャツなんですね。と言い切ってしまっては、無茶かもしれません。元々は男女両方が着ていたものでもあるようですし。

そんなブラウスについて詳しく書かれているのが、ブラウス・ファッション・ガイドなんです。ブラウスの基礎知識から、歴史、きこなし、素材やデザインまで、いろいろ書かれています。

私が興味を持ったのは、上にも書きましたが、ブラウスの歴史です。単なるブラウスでも、いろんな背景があるものですね。歴史と共に存在したブラウスブームなるものも、とっても興味深いです。

ブラウスについて、皆さんも知ってみませんか?

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DATE: CATEGORY:ファッション
近所の商店街に古着屋ができました。
それまでには無かった店なので、結構、繁盛してますね。
私も何度か行って、手頃なのを買いました。

そう言ったものとは違いますが、ブランドものの古着もあるようです。
もっとも古着とは言わずに、USEDブランドと言うそうですが。
そしてネット上でもブランド通販の形で、USEDブランドが販売されています。
USEDであっても、魅力的な商品がたくさん揃っています。もちろん私が女性物を着ることはありません。(そんな趣味の人もいるそうですが)
でも贈り物としてなら、ありかもしれませんね。ただしUSEDであることを承知して貰う必要がありそうです。その上で喜んでもらえるなら良いかもしれません。

テレビではリサイクルショップに並ぶ人のニュースをやってました。女性は古着を嫌がるかなと思ったんですが、コートなどなら結構需要があるんだそうです。それなら良いかも、と思ってみていると、PRADA ナイロンコートを見つけました。値段も手頃ですし、こんなのであれば私も欲しくなりそうです。多少、使用感はあってもコートなら当たり前になると思います。

皆さんも、気に入ったものが見つかると良いですね。

テーマ : おすすめ情報・お買得情報 - ジャンル : ファッション・ブランド

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DATE: CATEGORY:ファッション
年末だったかの雑学クイズ番組で、神社などの石段の幅がどうして広くとってあるのか、と言う問題が出ました。私は、「混雑した時に危険の無い様に」かなと思ったんです。何人かの回答者も同じような答えを書いていました。しかし正解は「着物の裾などを整えるため」なんだそうです。

確かに長い石段を上がれば、着物の着崩れが起こっても当然ですね。神様にお参りするのであれば、それを整えてってのが当然の流れなのでしょう。普段、着物を着ないだけにその発想は浮かびませんでした。回答者でも正解した人は少なかった(いなかったかも?)ようです。

しかし根本的に考えると、着物を正しく着付けられる人って、どのくらいいるんでしょうね。着付けられないとすると、仮に着崩れたとしても、直せないのではないかなと思ってしまいました。また着崩れても直すって考えが浮かぶものなのでしょうか。この辺りも普段からの心がけにかかっていそうです。晴れ着をきたことで、つい浮かれすぎて、身なりを見直す心の余裕がなくてはダメなんじゃないかなとも思います。

日常のちょっとした心遣いが、積もり積もって、晴れの場で現れる。これはきものとお参りだけではないと思うんです。何事につけても同じようなことが言えると思います。
誰かが言ってた覚えがあります。「気づく」心を大事にしたいですね。

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